第48回:「特許探検隊署名原稿募集!」
セルボニクス 山田です。
この「セルボニクス特許探検隊」をご購読いただいている大学の先生方にご提案があります。
ぜひ、「セルボニクス特許探検隊」に署名原稿をご寄稿いただけませんでしょうか?
原稿料として、研究室でご活用いただける年間アクセス権を差し上げます。
すでに私が執筆済みのコンテンツに関するものでも、視点が変わりますと原稿も変わりますので、歓迎いたします。また、こういうものについて書きたいというご要望をいただけましたら、それに相当するコンテンツを作成させていただきます。
当社のWEBコンテンツのキャッチコピー(案)を列挙しますと、
●特許ブレーンストームの起爆剤を提供します。
●戦略的知的財産権活動を支援します。
●エンジニアの方にインスピレーションを与えます。
●エンジニアのインスピレーションが日本を元気にする。
●特許探検隊員養成ギブス
●部門間を越えた意思疎通のねた
●米国特許情報を活用した社内活性化の手法を提案します。
●企業の開発部門を元気にするアジテーターを目指しています。
●開発部門を元気にする秘策があります。
●ナノテクノロジー応用を探します。
●抜群の費用対効果:エンジニアの方の時間を無駄にしません。
「人員削減の影響もあって、エンジニアの方の時間は極めて重要です。
他方、経費削減で調査費用も減っている。かと言って、米国特許を見ておかないわけにはいかない。そんな不安にお答えします。」
●日本の技術者、研究者をインスパイヤーする。Inspire JAPAN industry
となります。
具体的な活用方法としては、
●技術者が米国特許調査を行う際の起点にする。
●テーマ探索
●社内掲示板、メーリングリストを用いた技術ディスカッションのリンク先
●リクエスト制度活用による調査コスト削減:(原稿料として設定させていただ
くアクセス権でもリクエストが可能です。)
などがあります。
なお、ご研究室に設定させていただくアクセス権で、教官の管理監督のもと、大学院生のご利用も可能です。「xxについて、どういう特許を出すべきか考えなさい」など、教育的なご活用も可能です。ぜひ、「署名原稿のご寄稿」をご検討ください。
お問い合わせは
"T.Yamada" <toyamada@cerbonics.com>まで、お願いいたします。
(免責:無断転載をお断りします。会社内、知人間でのご転送は当社の宣伝にもなりますので、ご自由に行っていただいて構いません。)
探検隊長より
「特許情報を通じて産学連携の触媒となる。」
それがセルボニクスの理念です。
ご感想、ご要望などありましたら、
"T.Yamada" <toyamada@cerbonics.com>まで、いただけましたら幸いです。